水素ステーション普及状況

燃料電池自動車(FCV)の燃料を補給するための水素供給設備(水素ステーション)は、「首都圏」「中京圏」「関西圏」「北部九州圏」の四大 都市圏と、四大都市圏を結ぶ幹線沿いを中心に整備が進められています。
詳細情報は、各地域の数字をクリックしてご確認下さい。

NEWS 新着情報

2017.1.11NEW
平成28年度事業で新たに交付決定した水素ステーションを追加しました。(平成28年12月現在)
2016.08.10
平成28年度事業で新たに交付決定した水素ステーションを追加しました。(平成28年7月現在)

補助金情報はこちら

35

21

11

10

3

H.28.12現在
全国80箇所で運用

※「燃料電池自動車新規需要創出活動補助事業」
の交付決定を受けた箇所を示しています。